いよいよ今年も残すところあと半月となりました。

みなさん、来年の手帳は決まりましたか?
  »続きを読む


遅くなりましたが、本日は今月1日の「手帳の日」に発表になりました『手帳100冊!書き比べ総選挙』の結果をご紹介させていただきます。

前回銀座会場で行われた結果については、ここでも紹介させていただきましたが、他の3会場を含めた総合ランキングは以下の通りとなっています。

  »続きを読む


昨年も『手帳とともに持ち歩きたい厳選文具』で紹介した手帳周辺の文具ですが、文具類は手帳以上に進化のスピードが速く、次から次へと新製品が発売されています。

本日は、そんな最新文具の中から、実用的かつデザイン性の高い装飾系の製品をいくつか紹介してみたいと思います。
  »続きを読む


『自分だけのオリジナル手帳を…革製手帳カバーをオーダーする』の続きとなりますが、革製手帳カバーをオーダーする際には、当然中に入れる手帳のサイズを決めておく必要があります。

B6やA5といった規格のサイズでも、ぴったり収まるようにしようと思ったら、きちんと厚みまで測っておかなければなりません。
  »続きを読む



『革製カバーで「ジブン手帳」をグレードアップ!』で取り上げたオーダーメイドの革製手帳カバーですが、変形サイズである「ジブン手帳」では、他の手帳に乗り換えた際の使い回しが効かず、躊躇しているうちにタイミングを逸してしまいました。

結果的には見送って正解で、2015年は「ジブン手帳」を卒業することにしました。
  »続きを読む


先日、手帳特集を組んだ日経BP社の月刊誌2誌を紹介しましたが、本日は手帳関連のムック2冊をご紹介します。

一冊は、学研から9/29に発売された『究極の手帳術』というムック。
  »続きを読む


横浜を本拠地にする市民団体「日本手帖の会」が主催するイベント『手帳100冊!書き比べ総選挙』が、今年で3回目を迎えます。

このイベントは、手帳総選挙実行委員会が選ぶ100冊の手帳に自由に試し書きをしてもらい、人気投票を行って順位を決するというもの。
  »続きを読む


これまで紹介してきた手帳は、専門メーカーや文具メーカーの商品ばかりでしたが、本日は、ビジネス書や自己啓発本を中心とした出版社「Discover21(ディスカバー トゥエンティワン)」の2015年手帳をご紹介します。

ディスカバーの手帳は、ビジネス書を手がける出版社らしく、テーマを絞った、まるで本のタイトルのような製品が揃っています。
  »続きを読む


ミドリの1995年版「ポケットダイアリー」の絵柄として誕生した、ちょっとニヒルなキャラクター「オジサン」をご存じでしょうか?

その独特な風貌と憎めないキャラクターが人気の「オジサン」が今年、誕生から20周年を迎えました。
  »続きを読む


『2015手帳の使い方…手帳を楽しくするテクニック』を書いたところ、「テクニックとか装飾以前に、そもそも基本的な書き方がわからない」という、話を聞かされました。

書き方なんて百人百様、自分がわかれば良いし、好きなように使えばいい…が持論ではありますが、確かに経験から生まれた、そして多くの人が実践する「基本」はあると思います。
  »続きを読む


『2015手帳の使い方…手帳を楽しくするテクニック』でも紹介しましたが、近年手帳を彩るシールやスタンプは、ますます種類が豊富になってきました。

しかしながら、手帳の書き方が百人百様であるように、本当に個人のニーズに合ったものを見つけるというのは、なかなか難しいものです。
  »続きを読む


来年の手帳は決まったけれど、どういう使い方をしようかと考えている方、また、現在の手帳の使い方に不満を感じている方に、本日は手帳を楽しくするテクニックをいくつかご紹介してみたいと思います。  »続きを読む


10月に入り、手帳特集を組む雑誌の発売が相次いでいます。

先日書店で見つけたのが、例年この月に手帳特集号を発売する日経BP社の月刊誌2誌。
  »続きを読む


朝起きてから眠るまで、頭の中は趣味のことでいっぱい…

私もこれまで何度も、趣味にのめり込んでそんな状態になったことがありました。
  »続きを読む


9月より手帳ブログと化している当サイトですが、地域活性化を標榜する私としては、どうしてもこの時期書かずにいられないネタがあります。

2006年よりブランド総合研究所が行っている「地域ブランド調査」の結果がそれ。
  »続きを読む
Posted by ug at 01:30Comments(2)ちいき


手帳好きなら知らない人はいないであろう、50万人が愛用するという「ほぼ日手帳」ですが、WEB SHOPの充実振りもハンパではありません。

手帳周辺の文房具や雑貨、そしてアフターサービスとでも言うべき、カスタマイズのための各種リストページ、着せ替えのためのカバー画像等が大量に揃い、見ているだけでも楽しいサイトとなっています。
  »続きを読む


複数のスケジュールを1冊で管理する手帳を、昨年は1つのフォーマットとして『「複数の予定を管理する手帳」編』で紹介しました。

しかし、大抵は週間ダイアリーと月間ダイアリーの複合となっているため、今年はそれぞれのフォーマットの中で一緒に紹介してきました。
  »続きを読む


フォーマット別手帳選び最後は、見開き2ページで1ヶ月を管理する「マンスリー」ダイアリーをご紹介します。

マンスリーは薄くて軽いため、上着のポケットやバッグに入れても邪魔にならず、いつでもさっと取り出せるのが特徴。
  »続きを読む


1932年にフランスのヴェリヤック兄弟が『ヴェリヤック兄弟社』を設立、1934年に製品の商標として登録された「RHODIA(ロディア)」

誰もが一度は目にしたことがあるだろう、ブロックメモでおなじみのブランドですが、そのロディアが80周年を迎えた今年、新たにダイアリーを発売しました。
  »続きを読む


例年10月に入ると、手帳特集を組んだ雑誌が次々と発売になりますが、たぶん今年最初に特集を組んだのが『DIME』

20代、30代の若いサラリーマンをターゲットに、主に電子機器に関する特集を組むことの多い雑誌ですが、その11月号(9/16発売)のタイトルは
『手帳はアナログに限る!』
  »続きを読む