2014年05月11日
「桜川のサクラ」のあらたなコピー誕生!?…「西の吉野、東の高峯」

昨日の茨城新聞13面「ひろば」のコーナーに、読者からの投稿作品が掲載されていたのですが、そこにご覧の絵手紙がありました。
最初はうちの桜のこととは気づかなかったのですが、「西の吉野、東の…」の文字につい反応してしまいまして…
絵手紙の文字には「高峰山」と書かれていますが、これは桜川市の高峰(高峯)のことで間違いないと思います。
そういえば、昨年も高峯の麓には水戸から来られたという、スケッチをしている年配の方たちのグループがいらっしゃいました。

高峰の麓でスケッチをする皆さん
高峯が西の吉野と比べるに値するかどうかは別として、そう感じていただけるのはとてもありがたいことです。
また、里山の景色はサクラの時期だけでなく、ヤマザクラの芽吹きも美しいんですよとPRしてきたわれわれにとっては、「春の色満喫」という言葉も嬉しく思います。
絵からも、高峯ののどかな感じが伝わってきて、紙面の中では小さな作品でしたが、私の心には大きく響きました。
まるで、私宛に送られてきた絵手紙のように感じました。
水戸市の吉川さん、素適な絵手紙をありがとございました。
そういえば、昨年も高峯の麓には水戸から来られたという、スケッチをしている年配の方たちのグループがいらっしゃいました。

高峰の麓でスケッチをする皆さん
高峯が西の吉野と比べるに値するかどうかは別として、そう感じていただけるのはとてもありがたいことです。
また、里山の景色はサクラの時期だけでなく、ヤマザクラの芽吹きも美しいんですよとPRしてきたわれわれにとっては、「春の色満喫」という言葉も嬉しく思います。
絵からも、高峯ののどかな感じが伝わってきて、紙面の中では小さな作品でしたが、私の心には大きく響きました。
まるで、私宛に送られてきた絵手紙のように感じました。
水戸市の吉川さん、素適な絵手紙をありがとございました。
Posted by ug at 10:40│Comments(0)│サクラぐるひ
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